PROFILE / C&K (Clievy&Keen)
<C&K PROFILE>
湘南や横浜を活動の拠点として大学生時代に結成されたC&K。
CLIEVY(スーパーハイトーン、栃木県出身)とKEEN(シルキーボイス、鹿児島県出身)の二人組からなるボーカルユニット。レゲエ、ファンク、ソウル、ディスコなどのブラックミュージックから、フォークや80年代の歌謡曲まで幅広いジャンルを二人の感性でミクスチャーにした「JAM」(ジャム)と呼ぶ音楽スタイルを確立中。さらに自らをあらゆるカルチャー(音楽、ファッション、お笑い、他)のジャンルの垣根をぶち壊す「ジャンルバスターズ」とネーミング。2007年6月、デビュー前から親交のあった九州男のミニアルバム『こいが俺ですばい』の収録曲「KEEP MY WAY feat C&K」に参加。2008年2月、九州男メジャー第1弾シングル「1/6000000000 feat.C&K」に参加しオリコンシングルチャート12位を記録。2008年6月待望のデビューアルバム「CK island」(オリコンインディーズチャート10位)リリース。同アルバム収録曲の「Sun Son Sound feat.九州男」は、iTunesレゲエチャートにおいて1位を獲得。全国各地の大型フェスに参加しLIVEパフォーマンを磨きつつ、2009年2月、2nd Mini Album「CKTV」をリリース。
同アルバム収録曲の「続→60億分の1」は再度iTunesレゲエチャートにおいて1位を獲得。2009年3月には初のワンマンライブを代官山UNITにて敢行し、チケット即日完売。
2009年4月より、盟友九州男と全国Zeppツアーを共にまわり、延べ1万人の観客動員。
2010年2 月17日3枚目のミニアルバム「CK STYLE」を発売直後、自身初の全国(東京、名古屋、大阪、福岡、長崎、鹿児島)ライブツアー「日本全国CK弾数興行」を大盛況にて閉幕。6月にはC&K初プロデュースイベント「THAT’S RIGHT!!!見てるあなたは大正解!!」@代官山UNITが満員御礼。そして遂に8月4日「梅雨明け宣言」でユニバーサルミュージック/NAYUTAWAVEよりメジャーデビュー。
2010年度の目標であるLive50(ライブ50本塁打)を達成すべく、全国各地でライブを行い、秋からは「地元です。地元じゃなくとも、地元です」ツアーを宇都宮、高崎、水戸、仙台、札幌、大阪、福岡で主催。11月24日には2ndシングル「上京がむしゃら物語」とインディーズ時代のミニアルバム3枚からセレクト楽曲を中心としたアルバム「It’sCK」を同時発売。そして2011年3月16日C&Kの真骨頂にひとつであるバラードの3rdシングル「ぼくのとなりにいてくれませんか?」を発売し、着うた、着うたフル合計5万ダウンロードのスマッシュヒット。それに合わせてC&K初のワンマン5大都市ツアーライブ「日本全国CK地元化計画地元です。地元じゃなくても、地元ですツアー2011」を4月末から5月上旬にかけて東京BLITZ、札幌MOLE、名古屋BOTTM LINE、大阪BIG CAT、福岡LOGOSで開催(総観客動員数2700名)。
昨年を大きく上回るライブ出演数をこなしながら、鹿児島テレビ人気深夜番組「デルフォイの神託」にもレギュラー出演中。
